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キャロル、クールス、矢沢永吉、舘ひろしとか良く聞いていたが、この横浜銀蠅の出現にはぶっ飛んだ!
曲もビジュアル的にもドンピシャだった。
ジョーニーなんてもう夢に何回出てきたことやらw
とにかく1番ハマったバンドだった!
🎸 バンドの特徴
• ジャンル:ロックンロール、コミックソング、バラードなど幅広い
• スタイル:暴走族風のファッションと反抗的な歌詞で若者の心を掴む
• 代表曲:「ツッパリHigh School Rock’n Roll(登校編)」「横須賀Baby」など
📀 活動の歴史
• 1980年:デビュー。若者文化の象徴的存在に。
• 1983年:一度解散。
• 1998年以降:再結成を繰り返しながら活動継続。
• 2020年:「横浜銀蝿40th」としてオリジナルメンバーで復活。
🧠 実は高学歴?
見た目は不良でも、実は全員大学進学経験あり。勉強もできる“文武両道のツッパリ”として知られています。
Johnnyの新しい「二十才の頃」を聴いた瞬間、もう危なかったです。何がって、涙腺のダムが決壊寸前ですよ。この年になって新曲一発で泣きそうになるなんて、俺の心の中には今もバッチリ「横浜銀蝿のJohnny」が居座っているんだなと再確認させられました。
思い返せば青春時代、俺の生活は横浜銀蝿を中心に回っていました。中でもJohnnyは別格の存在。あまりに好きすぎて、何度も夢にまで出てくる始末です。しかもその夢というのが、Johnnyがふとした瞬間に見せる「サングラスの中の素顔」を拝もうとする、なんとも執念深い内容。
我ながら「夢の中でまで必死かよ」とツッコミを入れたくなりますが、それほどまでにあのツッパリメガネの奥に潜む宇宙に憧れ続けてきたわけです。正直なところ、この世にあんなに「ツッパリメガネ」が似合う男は他にいません。あれは単なるファッションではなく、Johnnyという男の生き様そのもの。世界一サングラスに選ばれた男と言っても過言ではないでしょう。
新曲を聴きながら、あの頃の熱い風や単車の鼓動が蘇ってきて、最高に幸せな気持ちになりました。二十歳の頃の自分と今の自分が、Johnnyの歌声を通じてガシッと握手したような、そんな感覚です。やっぱり俺のヒーローは、いつまでたってもJohnnyしかいない。































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